NSBL練馬区学童野球連盟

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トピックス

3月12日(日)「平成29年度ジャビットカップ争奪・第17回春季大会」開会式挙行 1回戦10試合を実施

「平成29年度ジャビットカップ争奪・第17回春季大会」開会式挙行 1回戦10試合を実施「平成29年度ジャビットカップ争奪・第17回春季大会」開会式挙行 1回戦10試合を実施

練馬区学童野球連盟主催「平成29年度ジャビットカップ争奪・第17回春季大会」開会式が、練馬区立小中一貫教育校大泉桜学園で行われました。
Aリーグ出場31チーム、Bリーグ出場25チーム、合わせて56チームが、大泉桜学園吹奏楽部25名の皆さんの演奏に合わせ、元気よく入場行進しました。
開会式には、後援する練馬区はじめ社団法人練馬区体育協会、衆議院議員、東京都議会議員、練馬区議会議員などご来賓の参列のなか盛大に行われました。練馬区のスポーツ振興課長吉川圭一氏はじめ来賓の祝辞を頂戴したのち、開催校となった大泉桜学園西田智男副校長から「仲間、保護者、主催者の支えがあって野球ができることを感謝しよう」と選手への言葉があり、選手はしっかり胸に刻んでいました。
本大会は、㈱読売巨人軍様のご支援によるもので、本大会の優勝チームには、8月に行われるジャビットカップ出場のチャンスがあります。
早速本日5会場で9試合が行われました。結果は本HP大会情報でご確認ください。


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3月11日(土)「第45回練馬区少年野球大会」組み合わせ決定

「第45回練馬区少年野球大会」組み合わせ決定「第45回練馬区少年野球大会」組み合わせ決定

「第45回練馬区少年野球大会」(主催練馬区/共催 公益社団法人練馬区体育協会)の代表者会議および組み合せ抽選会が、3月11日(土)午後6時より、練馬区役所内多目的会議室にて行われました。
本大会は、練馬区学童野球連盟31チームと、練馬区軟式少年野球連盟32チームの計63チームがトーナメント方式で戦う練馬区内の野球大会で、抽選の前に、主催の練馬区地域文化部スポーツ振興課中田氏より「子供たちが達成感を感じられる大会に」と挨拶がありました。抽選は本大会主管である練馬区軟式少年野球連盟審判部が中心となり行われ、トーナメント表が確定しました。閉会の挨拶に立った練馬区学童野球連盟和田勝会長は「ついに始まります。頑張りましょう」と、勇ましい挨拶で会場を盛り上げ、参集した各チームの大会に向かう心を一つにしていました。
組み合わせは添付PDFの通りで、試合日程の詳細は決定次第お知らせします。
なお、本大会の開会式は4月2日(日)練馬区総合運動場少年野球場で行われます。


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3月5日(日)平成29年度ジャビットカップ争奪 第17回春季大会 開催

平成29年度ジャビットカップ争奪 第17回春季大会 開催平成29年度ジャビットカップ争奪 第17回春季大会 開催

3月5日(日)16時、「平成29年度ジャビットカップ争奪 第17回春季大会」のトーナメント抽選会が大泉学園福祉園で行われ、参加する練馬区学童野球連盟加盟31チームの主将が、緊張した顔つきで会場に集まりました。抽選会の冒頭で、和田勝会長より、「熱いハートをもってがんばれ」と激励のあいさつを受けて、主将たちの目は希望に満ちた輝きになっていました。
なお、本日より試合規定の一部変更を行っています(①選手登録人数10名以上20名以下、②試合前シートノックは第一試合のみ、③試合中ブルペンでの投球練習捕手はコーチ可、④ファールボール、デットボール等の時の走者を戻す基準 等 ※詳細説明は代表者に手渡し済み)。指導者は変更事項を確認してください。
ついに3月12日(日)より開幕です。日頃の練習成果を出し切って戦い抜きましょう。
トーナメントの抽選結果については別添PDFのとおりです。


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2月26日(日)「連盟審判講習会」開催 練馬区学童野球連盟登録審判員 練馬区学童野球連盟登録審判員100名参加

「連盟審判講習会」開催 練馬区学童野球連盟登録審判員 練馬区学童野球連盟登録審判員100名参加「連盟審判講習会」開催 練馬区学童野球連盟登録審判員 練馬区学童野球連盟登録審判員100名参加

練馬区学童野球連盟登録審判員の「審判講習会」が、2月26日(日)、松の風多目的広場で行われ100名の審判員が参加しました。当連盟の審判技術顧問である埼玉県高等学校野球連盟審判部の岩永好洋氏、同連盟審判の清水浩氏、遠藤真一氏、3名の講師を招き、「ボール」「ストライク」「セーフ」「タイム」等のコールやジェスチャー、塁審の動き、ケース別判定のポイント、ストライクゾーンやボークの統一見解について学びました。随所で岩永氏の指導・判断の考え方がわかりやすく解説され、また参加した審判員も質問や意見が活発に交わされました。
閉会式では、清水氏から「自信をもってコールすることが大事」、遠藤氏から「選手あって審判があるという気持ちで臨んでほしい」と話があり、その説得力に審判員も共感していました。当連盟伊藤武司審判部長は「子供たちのために公正な判断と、大きな声を出してジャッジして行こう」と、審判員の意識向上に努めていました。
本講習会の実戦の動き方では、「ヤングジャイアンツ」「ドルフィンズ」の選手たちにお手伝いしていただきました。

2月5日(日)第17回会員総会および新年祝賀会を開催 「向上」をスローガンに、平成29年度がスタート

第17回会員総会および新年祝賀会を開催 「向上」をスローガンに、平成29年度がスタート第17回会員総会および新年祝賀会を開催 「向上」をスローガンに、平成29年度がスタート

2月5日(日)、ホテルカデンツァ光が丘にて、練馬区学童野球連盟第17回会員総会が開催されました。
議案に従い、平成28年度事業経過報告、決算報告、監査報告等がなされ、続いて平成29年度事業計画および会計予算案について提案、いずれも承認されました。
今年度は役員・理事改選期となり、理事長が梅津東司より中山潤司(前・副理事長)へとバトンが渡り、連盟役員・理事も新旧交代があり新しいスタートとなりました。
総会では「会員と連盟執行部との連絡・情報共有の強化」など課題も話し合われ、新体制による運営を構築するのによい機会となりました。
総会後には、練馬区、国会・東京都議会・練馬区議会の議員、協賛団体より来賓43人と加盟チーム関係者160人の総勢203人で、新年祝賀会が盛大に開催されました。
今年度の連盟表彰では、平成28年度年間最優秀チーム、および特別功労賞に「北原少年野球クラブ」、永年功労賞には畑井太富人氏(橋戸少年野球クラブ)を表彰し、それぞれの功績を称えました。また会中盤には「カノン&ビクトル」によるダンスショーが行われ、魅惑のダンスに盛り上がり、チーム関係者同士の情報交換も各所で行われ、和やかな雰囲気の祝賀会となりました。
中山新理事長は、「指導者のスキルアップをより図っていくことで、保護者、選手、指導者との三位一体の協力体制をより強固に築いていくことに重点を置きたい」と想いを述べ、平成29年度のスローガン「向上」を表明しました。平成29年度も、チーム指導部、審判部、選手の野球活動の成果や達成感に「向上」が見られ、関係者すべてにとって実り多い1年間を過ごすべく、連盟も全力で活動していきます

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