NSBL練馬区学童野球連盟

NSBL練馬区学童野球連盟

トピックス

2月26日(日)「連盟審判講習会」開催 練馬区学童野球連盟登録審判員 練馬区学童野球連盟登録審判員100名参加

「連盟審判講習会」開催 練馬区学童野球連盟登録審判員 練馬区学童野球連盟登録審判員100名参加「連盟審判講習会」開催 練馬区学童野球連盟登録審判員 練馬区学童野球連盟登録審判員100名参加

練馬区学童野球連盟登録審判員の「審判講習会」が、2月26日(日)、松の風多目的広場で行われ100名の審判員が参加しました。当連盟の審判技術顧問である埼玉県高等学校野球連盟審判部の岩永好洋氏、同連盟審判の清水浩氏、遠藤真一氏、3名の講師を招き、「ボール」「ストライク」「セーフ」「タイム」等のコールやジェスチャー、塁審の動き、ケース別判定のポイント、ストライクゾーンやボークの統一見解について学びました。随所で岩永氏の指導・判断の考え方がわかりやすく解説され、また参加した審判員も質問や意見が活発に交わされました。
閉会式では、清水氏から「自信をもってコールすることが大事」、遠藤氏から「選手あって審判があるという気持ちで臨んでほしい」と話があり、その説得力に審判員も共感していました。当連盟伊藤武司審判部長は「子供たちのために公正な判断と、大きな声を出してジャッジして行こう」と、審判員の意識向上に努めていました。
本講習会の実戦の動き方では、「ヤングジャイアンツ」「ドルフィンズ」の選手たちにお手伝いしていただきました。

2月5日(日)第17回会員総会および新年祝賀会を開催 「向上」をスローガンに、平成29年度がスタート

第17回会員総会および新年祝賀会を開催 「向上」をスローガンに、平成29年度がスタート第17回会員総会および新年祝賀会を開催 「向上」をスローガンに、平成29年度がスタート

2月5日(日)、ホテルカデンツァ光が丘にて、練馬区学童野球連盟第17回会員総会が開催されました。
議案に従い、平成28年度事業経過報告、決算報告、監査報告等がなされ、続いて平成29年度事業計画および会計予算案について提案、いずれも承認されました。
今年度は役員・理事改選期となり、理事長が梅津東司より中山潤司(前・副理事長)へとバトンが渡り、連盟役員・理事も新旧交代があり新しいスタートとなりました。
総会では「会員と連盟執行部との連絡・情報共有の強化」など課題も話し合われ、新体制による運営を構築するのによい機会となりました。
総会後には、練馬区、国会・東京都議会・練馬区議会の議員、協賛団体より来賓43人と加盟チーム関係者160人の総勢203人で、新年祝賀会が盛大に開催されました。
今年度の連盟表彰では、平成28年度年間最優秀チーム、および特別功労賞に「北原少年野球クラブ」、永年功労賞には畑井太富人氏(橋戸少年野球クラブ)を表彰し、それぞれの功績を称えました。また会中盤には「カノン&ビクトル」によるダンスショーが行われ、魅惑のダンスに盛り上がり、チーム関係者同士の情報交換も各所で行われ、和やかな雰囲気の祝賀会となりました。
中山新理事長は、「指導者のスキルアップをより図っていくことで、保護者、選手、指導者との三位一体の協力体制をより強固に築いていくことに重点を置きたい」と想いを述べ、平成29年度のスローガン「向上」を表明しました。平成29年度も、チーム指導部、審判部、選手の野球活動の成果や達成感に「向上」が見られ、関係者すべてにとって実り多い1年間を過ごすべく、連盟も全力で活動していきます

2月5日(日)「ヤングジャイアンツ」が若獅子旗争奪「第19回春季オレンジボール大会」出場決定

「ヤングジャイアンツ」が若獅子旗争奪「第19回春季オレンジボール大会」出場決定「ヤングジャイアンツ」が若獅子旗争奪「第19回春季オレンジボール大会」出場決定

新4年生以下を参加対象とし、区域を超えたチーム間交流を目的に開催する「オレンジボール大会」(主催:文京区少年軟式野球連盟)が3月5日(日)よりスタートします。当連盟より1枠の出場権をかけて、各リーグより選出された「石神井台小ドリームス」「下石神井小ライガース」「ヤングジャイアンツ」「コンパニーズ」の4チームが争いました。1月29日にヤングジャイアンツ対コンパニーズ戦が行われ、6対1でヤングが勝利。本日9時30分からドリームズ対ライガース戦を11対2でドリームスが勝利。同日12時30分より決勝戦が行われ、結果、10対1でヤングジャイアンツが勝利しました。ヤングジャイアンツは昨年に続き2連連続出場です。活躍を期待します。

1月22日(日)大泉学園少年野球場整備を第三リーグ指導部55名が実施

大泉学園少年野球場整備を第三リーグ指導部55名が実施大泉学園少年野球場整備を第三リーグ指導部55名が実施

「大泉学園少年野球場」(以下、学園球場)が、春の開幕にベストな状態で利用できるようにと、1月22日(日)午後、第三リーグ8チームの指導者総勢55名が球場整備を実施しました。
今回の課題は、雨水が溜まりやすい二塁ベースを強化して整えることで、スライディングや守備の動きですり減るベース左右に土を入れました。ほか例年の通り、フィールド内の不適正な段差の解消、本塁、ピッチャーマウンド、各塁の土の盛り返し、内野全体のローラーかけなど、作業は3時間以上に及びました。
第三リーグ指導部の恒例活動となった球場整備、2017年シーズンも選手が安全で、好プレーが数多く生まれることを願い、心を込めて行いました。なお第三リーグ各チームは、年間2,3回の割り当てで、芝刈り、球場内外の草取り等を指導者、保護者も総出で行なっていきます。

12月23日(金)練馬区学童男子選抜チーム 清瀬ポニー杯「準優勝」 平成28年度活動納め

練馬区学童男子選抜チーム 清瀬ポニー杯「準優勝」 平成28年度活動納め練馬区学童男子選抜チーム 清瀬ポニー杯「準優勝」 平成28年度活動納め

練馬区学童連盟加盟チームより選抜された男子選抜「練馬区学童男子選抜」は、本日12月23日、「清瀬ポニー杯決勝トーナント大会」決勝戦に臨みました。
当練馬選抜チームは本日ダブルヘッダーとなり、10時より準決勝VS東村山戦に挑み、守り抜いて1-0で勝利します。そして13時より決勝はVS清瀬戦。粘り食らいつきますが及ばず1-3で敗戦し、準優勝となりました。
平成28年度の当連盟男子選抜活動は本試合をもって終了しました。選手同士、互いの心が通い合い、チームらしさも整ってきたところでの活動満了で別れを惜しむ一方、各選手とも次の目標に向かって語り合う姿も見られました。連盟加盟チームには男子選抜活動のご支援ご協力ありがとうございました。

»もっと見る

次回活動予定

連盟からのお知らせ

  • NSBL練馬区学童野球連盟


  • ▲トップに戻る

    1. トップページ
    2. お知らせ
    3. 役員紹介
    4. 沿革
    5. チーム紹介
    6. 年間スケジュール
    7. 大会情報
    8. 申請書類ダウンロード
    9. 活動報告
    10. 連盟規約
    11. 試合規定
    12. 卒業生の進路
    13. リンク
    14. サイトマップ